オーストリアの猛者、好き

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にゃはは(´Д`)、珍品入手

Glockのストレス・ボール。

勿論ⓇGlock、正式な製品です。

日々ユーザーに握力を鍛えてもらって、

自社のハンドガンの命中精度を上げようというのかww

 

実際、結構な弾力が有って、ニギニギ5分もすると、

親指の付け根が痛くなる。

毎日やったら結構なトレーニングだ。

 

日本ではGlockの実銃所持は違法だ。

だからGlock好きの俺としては、

GlockのM81(コンバットナイフ)とか、

これとかでウサ晴らし、な。

 

つまんない国だ、我が国は。(´・(ェ)・`)

 

 

 

 

 

 

 

Böker 独逸の猛者

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Böker Plus TANGO(黒)

日本で買う金額の半額で入手。

見た目より軽くて、ポケットブレイカーにはならずに済む、ツール。

長さが手ごろで、フィンガーリングにインデクス・フィンガー入れて握って、

手のひらから3cmぐらい出る長さ。

いいかんじw

 

奥側のツールは、本家Bökerの、440Cで出来た優れもの。

先端を研いでやったら、あららヘタなポケットナイフより切れるようになった。

この子は、握って、1.5cmぐらい出る長さ。

エッジが出るので、長さはこれで十分だね。

 

Bökerの440系のブレード鋼は、素晴らしく切れる。

ゾリンゲンの伝統を受け継いでいるんだろうな。

クルップ鋼という優秀なのもあるね。

 

TANGOは平たいクボタンとして使える。

Karambitに慣れた方なら、フィンガー・リングを使って、

色々なホールド・スタイルで使用可能。

(フィンガーリングに指を入れなくても、有効な活用方は多種多様にある)

 

セルフ・ディフェンス用のEDCとして、紳士は1つはポケットに必要。(^(ェ)^)

 

 

First LUMINOX

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シンプル。

視認性良し。

真っ暗闇でも勝手に文字盤が光るので、何もせずに時刻確認可能。

3050カラーマークシリーズ 3051、基本model。ホワイト&ブラック。

ケースの背面にはSEALの刻印有り。

 

針とDateを合わせるだけで、後は何の手間も無し。

幅48mm(リューズ高含め)と、でかい。しかし軽い。腕に負荷無し。

SEALの方々も使っておられる。(USの公費で支給?)

20気圧防水だから、俺などには十分すぎる仕様。

 

気圧も温度も図れないし、ストップウオッチもない。

ギミックは、ごく当たり前の回転するベゼルだけ。

 

気持ちいいほど、シンプル。高視認性。

これが、コンバット用の腕時計だ、と思う。

(´・(ェ)・`)

 

 

1Shot,1Kill

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友人から、千葉の遊園地の土産をもらった。

厚手のパーカで、重宝する。

 

しかし、だ。なんだこの気持ち悪い薄ら笑いのネズミは。

・・と、いうことで加筆。

まあ、パッチによくあるスマイルマークに弾痕のデザインをパクったw

 

少しはマシなデザインになった。

そして、なぜかパーカのフードに紐が入っていないので、

ODのマイクロコードを通し、フードと襟元を絞められるようにした。

これで風が入らず、体感で5度は上昇する。

 

機能を考えないデザインなんて、クソだ。

実は、ネズニーに関わる、すべてが嫌いだな。

 

ガキの頃は、モノクロのTVで毎週あったディズニーのPGM見てたけどねw

あの時代のディスニー制作の自然のドキュメンタリーは素晴らしかった。

今にディズニーは、ただの「集金装置」だと思う。

 

KILL ”Mickey Mouse”!(´・(ェ)・`)

New commer 本気の一本

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SpecWOG Warriorのデザイン。

FixedとFoldingのうち、Foldingの「α」を入手。

造ったのは、FOX MD。

最高のデザイン、機能性。

リカーブ&スピア。刺して、切る能力に特化したKnife。

頑丈なバックロック。まず、ロックは外れない。その上に、

ボタンのスライドでブレードをロックする二重のロック構造。

Fixedに近づけよう、という意志がありありと分かる。

ゆったり湾曲したハンドルと、深いフィンガーグルーヴは、

手で包み込んだ時、吸い付くようだ。

CQCに特化した極上の一本。

 

ポケットに刺しても、違和感はない。

重いので薄いスラックスなどには不向きだが。

訓練された人間が手にすれば、近接戦ではハンドガンに勝つ。

まさに、そのためのKnifeだ。

 

イタリアの傑作Knife。

素晴らしい。∠(`・ω・´)!

 

タイム・マシン好き

普段使いのWatchG-Shock Camo、Pro-Trec、バッタもんデジタル、TimexG-Shock red-eye。
Luminoxは持ってない、一つ欲しい。

 

俺はWatch好き、だと思う。

簡単に時刻合わせが出来る事、

真暗闇でも、時刻が視認出来る事、

ショックに強いこと、

割れない事、

ベルトは濡れてもダメージのないもの

 

そんな条件で、好きなデザインを選んでいる。

CasioのGは、アセンブリーラインが

Chinaだったりするんで、もう買わないけれど。

デザインも中2っぽいのが多いしww

頑丈なのが唯一の取りえかなあ。

 

面白いよね、時が過ぎ去るのを実感できる機械、って。

 

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Luminoxのデカいの欲しい。(´・(ェ)・;`)クマー

 

 

達人に学ぶ(´・(ェ)・;`)クマー

達人の身体の動きを見ると、共通している点に気付く。

全く身体が緊張していない、ということ。

そして動く前に、全く「溜」が無い、という事。

必要な時、そよ風のように、ただスッとうごく。

身体に無駄な緊張感がなく、動くときは風のように。

 

ナイフを投げる時も、ただ腕をのびのびと伸ばして、

実に素直に、振る。

それで、ナイフの刺さった状態を見ると、

深々と刺さり込んでいる。

 

そうなんだよね。

精神がのびのびしていないと、

身体はのびのび動かない。

・・というか、存在そのものが伸び伸びしていないと、

駄目なんだ。

 

・・・と、思う。(´・(ェ)・`)クマー