2021/5/3 mon

HANDGUN

 

掌におさまり、至近距離~20m位まで、人間を狙い、十分に殺傷できる武器。

パーソナルな対人兵器。

 

子供たちは何故「飛び道具」が好きなんだろう?

手裏剣

玩具の弓矢

銀玉鉄砲

パチンコ

 

離れたところにあるものに、狙って当てるのが面白いから?

 

日本に狩猟の文化は無い。

22口径をガキの誕生日に買い与えて、一緒にウサギや鹿を狩る、なんてことはない。

ライフルやクロスボウで育った人間と、

キノコ採りや山菜取りで育った人間が闘ったら、

結果は自ずから明らかである。

 

日本の弓は、いつからか「武器」から「形式美の弓道」になってしまった。

「効果」ではなく「精神論」。

刀の文化、も同じ。

日本刀、薙刀、柔道、合気道、等々、全て「精神論」が先に来る。

 

古来の日本の戦闘術とは、なにか違う。

誰かが、騙している。

 

日本の本質は、現代の武術には無い。

 

と、個人的な感想ですが、そう思う。

 

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三人寄れば文殊の知恵

三人寄れば文殊の知恵

 

これの反対ベクトルが、「集会の禁止」だ。

数人以上の団体が、一つの事を協議、ブレイン・ストーミングする事を禁じる事。

大昔から、支配した国、国民に対して為政者が行ってきたこと。

 

CCPヴァイルスの拡散で、何を国は行っているか?

死亡者数が通常のインフルエンザと変わらない(あるいは少ない)状況で、

「人と喋らず」「外出を控え」「人が集まる場所に出入りしない」事を強制指導している。

表立って罰則を振りかざしてはいないが、まるでそれが「モラル」のように、

欺瞞宣伝を繰り返している。

 

大昔から、人類はクーデター時、そして他国を占領した時、

まず最初に行うのは、「通信網の破壊」「通信網の独占」「プロパガンダの繰り返し」~である。

人間・人間のコミュニケーションを絶ち、現状についての意見交換を禁ずる。

そして、独占した電波媒体を通じて、自分たちの望む方向へ「大衆」「国民」を誘導する。

大昔から何も変わらない。

 

CCPヴァイルスで、ハイテクは加速されているが、ハイタッチ(より深いコミュニケーション)は、ほとんど滅びている。コミュニケーションのキモ・・現在の社会の環境で、会話している相手の表情、間、語感、等々から、心情、感情の起伏を読むことは、殆ど出来ない。唾が掛かる距離での会話無しに、相手の「真実の感情」など読み取れるはずもない。

 

国民一人一人を分離する、その状態で、通信網を使用して、繰り返しのプロパガンダを刷り込む、こうして国民を、好きなベクトルへと押しやる。

 

何を狙って、この欺瞞オペレーションが実行されているのか、真実は未だ分からない。

正確に分析できるのは、現在が「歴史」となってからだろう。

 

・・・・なーーーんてね。(*´∀`*)

 

予言ですがww

以下、全て私見である。

何のデータの裏付けも無い、単なる一日本国民の妄想である。

断っておきます。

 

「CCPヴァイルス」「武漢ヴァイルス」の世界的な拡散は、

CCPを「実行道具」として使用した、人類のヒエラルキー最上部の極一握りの方々の、

満を持して決行した計画、オペレーションである。

 

彼らの目標は、人類の人口調整(削減)である。

彼らの計画が妨げられなければ、世界は以下のように動く。

・世界規模の経済不況

・水、食糧確保の戦争

・覇権国の敵国侵略

・経済的弱者の切捨て

・社会的弱者の切捨て

~が起こり、

 

それらの結果として

・世界人口の削減

~が完遂されるだろう。

 

世界の主要国の政府、首脳は全てを知っているはずだ。

俺は、この世界に、一かけらも「希望」は抱いていない。

 

全て、一握りの人間達の計画に従って人類は動く。

だから俺は、何年か知らないが、残された時間を、

好きな事をやって生きる事にしたい。

(金持ちじゃないから、仕事しながら、ねwww)

 

以上

2021/04/27TUE 13:48 am

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨルムンガンド

ヨナとココ、仲間たちのお話。

 

大好きなお話である。

武器商人、「死の商人」とも蔑まれる彼らは、千差万別。

ココ率いるチームは、例外中の例外だろうが、

これほど魅力的な人間達は、どこにも居ない。

 

武器を扱うからこそ、「武器」というものを巡る、

「人類」のあからさまな姿を知る人間。

兵士の立場だけではなく、

人類と武器を巡る全てを俯瞰できる人間。

 

ココを好きにならずにはいられない、俺は。

 

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朋あり遠方より来る、また楽しからずや

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BUCK #119 special、S35VN、グリーン・キャンバス・マイカルタ、シルバーニッケル・ポメル、2021年クラッシックラインのスペシャルです。

 

#119specialの420HCは、切れる。

鋼材の良さと、BUCKのブレードのマイスター、Mr.ボスの焼き入れ技術の結果だ。

今年、クラッシックラインで420HCに加えて、S35VNというプレミアム・スティールのモノを出してくれた。

 

ココボロ・ハンドルの#119に比べると、まさに「羽のように軽い」!

切れ味は、何をか言わんや、である。

 

「ブッシュクラフトのナイフは、コンベックスかスカンジである」と、シタリ顔でのたまう方々は、本気でそう思っているのかな?

ホローグラインドの#119は、まさにオールラウンド・プレイアーである。

何でも屋www

 

戸外で、刃物を必要としたとき、#119が有れば困る事は無い。

切れる、砥ぎが簡単、イザとなったら熊相手に使える(らしいww)。

#110と#119。今、老齢の私には、彼らが旧友である。(´・(ェ)・`)

 

 

2021/02/20

大昔から、opinelが好きです。もう40年前から使っている勘定になる。

温かいウッドのハンドル、薄い、よく切れるブレード、そして

独特のロック機構、Virobloc。

フランスの素朴で、洒落たセンスが小さなKnifeに詰まっている。

旅行には、この、Carbonの#12、ODハンドルを持って行くことが多いですね。

包丁替わり、マシェーテ替わり、TAC目的あり、の万能選手ww。

普段使いは、#10のCarbon、Inox、両方。

なにかの時、バックアップに#6 Carbon、#8 Carbon、Inox、両方。

イタリアの、アントニーニの、面白いロックのヤツも使い始めている。

Carbonの10cmブレード。

ブレードの精度は粗く、リシャープニングが必要だったけれど、

こいつも味が有っていい。ブラックブレードも出した様です。

 

うすく、鋭く、日常に寄り添って使うブレード・・・

Opinelは、空気の様な、慣れ親しんだ相棒のような、存在です。

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Opinel #12 Carbon

 

2021/01/28

また変な夢を見た。

なにか誰かに対し、騙しの情報操作をしていて、

最後に銃撃戦になってしまう。

細部は全く忘れてしまったww

 

しかし、起きて「あ、夢か」ってホッとしたので、いい夢ではない。

That's all